はからずも、
昨2013年10月27日の記事(ウルトラマン立像の歴史)の続き、続報となりました。
この記事では気づかず、
4/2の昼の「ミヤネ屋」内のニュースで知りました。
件(くだん)のブツ、の写真(静止画)は、記事作成時には、この2点のみ。
大きい方の元画像はこちら。
ウルトラマンの時は、
18センチ黄金像が1050万円だったものが、セブンは1080万円。
12センチが105万円から108万円。
5センチが31万5千円から32万4千円と、
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今後も純金製の帰ってきたウルトラマンとか、
純金製ウルトラマンエースとか、延々と続くのだろうか。
このニュースも含め、
ここのところ、「ウルトラマンが何人いるか」にばかり気を取られていたら、
(ちなみに「ウルトラマン」は初代の一人だけだよ、という意見があって、なるほどと思った)
ウルトラの周辺事情は、それなりに押さえておくべきものがあった。
「ウルトラマンギンガ展」(3/25にすでに終了)とか。
↓あっ、画像に乏しい、「黒い号泣」カオスロイドS(左端)だ!
↑なかなかイイ間隙を突いてくるよね。
「怪獣酒場」の期間限定オープン(3/14)とか。
「新ウルトラマン列伝」の放送曜日・時間の変更とか。
いやいや、このブログは単なるファン(マニア)のもので、
公式でもなんでもないんだから、
そういう情報はマメに追ってるサイトに任せて、
自分の得意ジャンルに絞るに限る。
得意なのは…
というところで、次回のテーマ:ウルトラマンの記事に続きます。
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消費税アップとウルトラセブン
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