本日のおつとめ
2020/11/22
白抜きの館2020-11
このドリームギラス戦ウルトラマジックレイの黄色目ゾフィについて、
4ヶ月ぶりの「白抜き(画像)の館」
ウルトラマン映画史がらみで、
よりよい正仁全(正面仁王立ち全身像)を探していたら、
けっこう見つかって、
そういや最近、リサーチを怠ってたなと。
本日は再調査の結果リポートを、
文字数限界にビクビクしながら、
早速どんどん行ってみよう!
リストアップは歴代順で、
38.ウルトラマンティガ 1996/9/7
◎パワータイプ 1996/9/14
「いや、前にもあったでしょ」と思われましょうが、
正仁全はずっと、
↓こちらの貧弱な方を使っていたので。
権藤俊輔(後述)が着込んだ細めパワータイプは関連雑誌に写真のみ登場。
映画『きたぞ!われらのウルトラマン』には、細身のパワータイプ(岡部暁)が登場。
↓並べてわかる、両者の違い。
体形の異なるスーツアクターが演じたので当たり前。
ベリアル様大特集
95.ウルトラマンベリアル 2009/12/12
◎レイオニクス 2009/12/12
↑こんなの、ジードの公式サイトにいたんですね。
↓2020/5以来、こちらを使ってましたけど…。
↓こんな変則版もあったっけ…
腕を開きすぎだと、最小表示に揃えると全体像が小さくなってしまう。
◎カイザーベリアル 2010/12/23
↑画像が明るめで細部まで読み取れる。元サイズも大きい。
↓従来はこれでした。
↓両者の比較。
◎ベリアルアトロシアス 2017/12/9
ベリアル融合獣
◎スカルゴモラ 2017/7/8
↑いつのまにか白抜き画像が公開されてました。
↓前はこれ(背景つき)。
◎サンダーキラー 2017/8/5
↓前はこれ(背景つき)。
◎ペダニウムゼットン 2017/9/16
↓前はこれ(背景つき)。
◎キメラベロス 2017/10/21
↓前はこれ(背景つき)。
◎キングギャラクトロン 2017/12/2
↑前はこれ(背景つき)。
↑なぜかこれだけはネット公開されたのを見つけるのが早かった。(2018/7)
電子版未発行なために未入手の、
「ジード超全集」からのスキャン画像と推測される。
さすれば2019/2以来の、
↓このベリアル枠も、
さすがにアップグレードしないとね。
↓不完全な仮置きですが…
103.ウルトラマンサーガ 2012/3/24
↓これまでと大差ないですが…。
↑2017/1はサイズが小さかった。
↓その拡大版。
◎ジード ロイヤルメガマスター 2017/10/28
☆キングソード 2017/10/28
これまでのメガマスターの画像は、
キングソードを持った画像しかなく、
それの構えとの兼ね合いもあり、
正仁全と呼べないものしか使っていない。
↓忘れないうちに直しておきましょう。
◎ウルトラマンジード ギャラクシーライジング 2020/7/25
↑これとて正仁全とは言えませんが、
↓使い回し放題だった、これよりはましかと。
◎ウルトラマンゼット シグマブレスター 2020/9/1
残念ながら足先が欠けています。
というわけで、
先般の
- ニセウルトラマンメビウス
ありがとうございます!
ニセメビウス、完璧に白抜きされていました!