以来、
実に久々のスタトレ記事。
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スタートレックコレクション 129号 (ソリア宇宙船(2268)) [分冊百科] (モデルコレクション付) (スタートレック・スターシップコレクション)
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スタートレックコレクション 130号 [分冊百科] (モデルコレクション付) (スタートレック・スターシップコレクション)
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デアゴスティーニ・ジャパン (2019-04-30)
2019/04/26 に公開
この人(ジョーゼフ・メルヴィン=キャプテン・クァーク)の動画は、いつでも気まぐれでつまみ食い。
つまり、
「あのキットを少し、このキットを少し」
と散発的で、
連続性や一貫性に乏しく、
こちらは目当てのキットが取りあげられるのを、
クジにあたるがごとく待つしかなく、
しかも取りあげられる保証はない。
基本的に「一人でなんでもできてしまえる」人なので、
世間の流れにも無関係。
2018年末に、実に26年ぶりに、
ラウンド2資本でついに果たされた、
1/537 スタートレック U.S.S.エンタープライズNCC-1701改装型 プラモデル
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amt
売り上げランキング: 1,247,573
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1/537スケールの映画版=改装型エンプラのキットも、
初版スムージー=ツルツルお肌だけでなく、
後期版もそこそこ取りそろえている模様。
初版と再版の違いは、
表面処理だけでなく、底面の穴の形からも判別できる。
自身の気の赴くままに、
スムージーを少しいじっては、
再販ゴツゴツお肌を整形して、また少しいじる。
改造パーツも自作できるらしく、
DLM製に頼る気配もないが、
さりとて自家製改造がいつ完了するのかは誰にもわからない。
まあしかし、趣味の模型の世界は、
期限や締め切りに縛られず、
自分のペースと流儀で、
勝手気ままに取り組むのが正解ではあるでしょう。
そうそう、今年も静岡ホビーショーが、
来週に開催され、
併設の
も大注目・大期待だが、
(私は行けません)
そういう機会でもなけりゃ、
期限付きで人に自分の模型完成品を見せることなど、
ないっちゃないんですけどね。